
キャッシュフローの見える化で
組織化と仕組化を加速
※30分で事業計画を使いこなすヒントが得られます!
中小企業に良くあるお悩み

- キャッシュフローが把握できず、
意思決定が後手に回る - 事業計画書を作れない
- 事業計画書を作っても活用できない
- 組織化や仕組化に必要な「数字」の
基盤が曖昧 - 資金繰りが頭から離れない

これらの課題を解決できなければ、
ビジネスの成長は停滞します。
しかし解決策は、実はシンプルです!
“使える計画”への3ステップ
Step1
ビジョンと目標の明確化

事業計画は、経営者のビジョンや目標の達成するためのツールの一つです。逆にビジョンや目標が明確で無ければ“使える計画”にはなりません。
Step2
現状を整理・可視化

現在の会社の状況が整理されていなければ、どのような武器があるのかを見誤ることになります。ビジョンや目標を決めたら、現状を整理して共有できる形にしましょう。
Step3
使うことを意識した設計

ビジョンや目標、現状を整理したら、“使う”ことを前提に計画を策定します。Step3を軽んじると“使える計画”にはなりません。
これらのStepを阻む原因をプレゼント動画で
解説しています!
※30分で事業計画を使いこなすヒントが得られます!
プレゼント動画の内容
元バンカーが気付いた
「事業成長を阻む原因」を
大公開!

<ミニセミナーの目次>
- 経営者の「良くある勘違い」
- 勘違いを引き起こす「根源」
- 解決策
※30分で事業計画を使いこなすヒントが得られます!
講師紹介
Funny Maker 代表
中小企業診断士&
財務実装士
中川 雄介

金融機関の経営企画・財務部門に26歳から配属され、金融機関の経営会議での報告・プレゼンを7年間に渡り経験。
あずさ監査法人との折衝やKPMG税理士との打ち合わせを担当し、金融機関の決算対策や税制改正への対応を担当。
その後、新型コロナ感染拡大に伴い、融資先の経営サポート部署の強化に伴いコンサルティング部署に移動。3年半に渡り補助金申請や事業計画作成の支援を70社程度支援。
焼肉屋さんの料金プランからシステム導入のプロジェクトマネージャーまで幅広い内容の相談対応と業務を実施。
<主な実績>
・情報経営イノベーション専門職大学 客員准教授
・金融機関、商工会、自治体運営ビジネスサポートセンターでのセミナー実施
・信用金庫、大手生命会社、大手信販会社とキャッシュフロー改善で連携
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