正解を当てる診断ではありません。今の“現在地”を知るためのものです。
答えは、あなた自身が選んでください。
問1 自社の数字を“見て”いますか?
毎月、自社の数字(試算表など)を見ていますか/見てもらっていますか?
問2 その数字を“評価”できていますか? ← 今日の核心
その数字が「良い」か「悪い」かを、“何と比べて”言えますか?(近いものを選択)
問3 その数字を“使えて”いますか? ← 「見る」と「使う」の分かれ目
数字を見た後、翌月の“行動”を変えていますか?
いま感じたことを、一言
※このページの回答は、どこにも送信されません。あなたの手元だけのメモです。
| 段 | 状態 | 運転でいうと |
|---|---|---|
| 段0 | 数字をまだ見ていない | 計器を見ていない |
| 段1 | 数字は見ているが“感覚”で判断(多くはここ) | バックミラーもまだ |
| 段2 | 過去・業界とは比べている。でも翌月の“行動”が変わっていない=この先が読めない=卒業まであと一歩 | 後ろ・横は見えている。でもカーナビに目的地が入っていない |
| 段3 | 自分の“計画”と比べ、手を打っている=卒業 | カーナビに目的地を入れ、ズレたらリルートして運転 |
どんぶり卒業=「計画」という比べる相手を持ち、実績と比べて手を打つ習慣をつけること。
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自社の“詰まり方”の見立てと、最初に見るべき数字をひとつお持ち帰りいただけます。
お申込みの目安:数字で“事実”を直視する意思がある方。書類のご準備は不要です。
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